純資産
個別
- 2020年9月30日
- 52億8805万
- 2021年9月30日 +7.87%
- 57億432万
- 2022年9月30日 +1.83%
- 58億882万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の固定負債は、18百万円増加し372百万円となりました。これは、退職給付引当金が18百万円増加したことが主な変動要因であります。2022/12/22 15:55
(純資産)
当事業年度末の純資産は、104百万円増加し5,808百万円となりました。主な変動要因は、剰余金の配当628百万円、収益認識会計基準等の適用により利益剰余金の当期首残高の減少301百万円を計上しましたが、当期純利益を1,066百万円計上したことにより、利益剰余金が135百万円増加したことであります。 - #2 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/22 15:55
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/22 15:55
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/22 15:55
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産 952円29銭 969円75銭 1株当たり当期純利益 168円69銭 178円06銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ50円93銭及び0円52銭減少しております。