売上高
個別
- 2021年12月31日
- 5億9762万
- 2022年12月31日 +9.64%
- 6億5521万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 10:20
当第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) サービス形態別の売上高 計 プロダクト コンサルティング トレーニング 顧客との契約から生じる収益 368,859 208,455 20,309 597,623 外部顧客への売上高 368,859 208,455 20,309 597,623
(単位:千円) サービス形態別の売上高 計 プロダクト コンサルティング トレーニング 顧客との契約から生じる収益 429,346 207,468 18,397 655,211 外部顧客への売上高 429,346 207,468 18,397 655,211 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/02/14 10:20
当第1四半期累計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)の売上高は655百万円(前年同期比9.6%増)となり、同57百万円の増収となりました。サービス形態別には、プロダクト売上高429百万円(同16.4%増)、コンサルティング売上高207百万円(同0.5%減)、トレーニング売上高18百万円(同9.4%減)であります。
プロダクト売上高は前年同期比60百万円増加しました。これは、総合適性テスト「C-GAB plus(会場テスト/オンライン監視型Webテスト)」及び「WebGAB」、コンピュータ職適性テスト「WebCAB」の販売が好調であったことが主な要因であります。また、コンサルティング売上高は、前年同期比ほぼ横ばいで推移しました。主な要因は、各種評価代行等が好調な反面、顧客仕様版「Webテスト」が販売不振であったことによります。トレーニング売上高は、インハウスセミナーの受注減を主な要因として同1百万円減少しました。