日本エス・エイチ・エル(4327)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 256万
- 2009年9月30日 +28.91%
- 330万
- 2010年9月30日 +2.54%
- 338万
- 2011年9月30日 +33.91%
- 453万
- 2012年9月30日 +47.12%
- 667万
- 2013年9月30日 -5.77%
- 629万
- 2014年9月30日 -23.23%
- 482万
- 2015年9月30日 -11.6%
- 426万
- 2016年9月30日 -40.43%
- 254万
- 2017年9月30日 -51.63%
- 123万
- 2018年9月30日 +117.72%
- 267万
- 2019年9月30日 +265.76%
- 979万
- 2019年12月31日 +13.69%
- 1113万
- 2020年3月31日 +42.93%
- 1591万
- 2020年6月30日 +7.59%
- 1712万
- 2020年9月30日 -3.1%
- 1659万
- 2020年12月31日 -6.4%
- 1553万
- 2021年3月31日 -6.8%
- 1447万
- 2021年6月30日 -7.29%
- 1342万
- 2021年9月30日 -7.87%
- 1236万
- 2021年12月31日 -8.54%
- 1130万
- 2022年3月31日 +69.68%
- 1918万
- 2022年6月30日 -5.5%
- 1813万
- 2022年9月30日 -7.47%
- 1677万
- 2022年12月31日 +41.41%
- 2372万
- 2023年3月31日 -8.21%
- 2177万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (原価計算の方法)2022/12/22 15:55
製品のうち社内に蓄積する適性テストの設問等については実際原価による総合原価計算を、ソフトウエア、その他の製品、仕掛品及び製品マスターについては実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は次のとおりであります。2022/12/22 15:55
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 見込利用可能期間(主として5年)による定額法を採用しております。2022/12/22 15:55
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。