- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
1. 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
① 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/08/14 10:49- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(表示方法の変更)
追加情報に記載のとおり、従来、不動産賃貸収入については、営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。
当該変更は、当社定款の事業目的を変更したことに伴い、行ったものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。2015/08/14 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外・リゾートウェディングにおきましては、平成26年9月の沖縄の白の教会、平成27年1月のグアムのクリスタルチャペルといった新規施設を開業し、また販売網拡大により取扱組数が増加いたしました。アジア婚礼プロデュースでは、成長著しいASEAN市場本格進出の第一弾として、「PT. TAKE AND GIVE NEEDS INDONESIA」(インドネシア・ジャカルタ)を設立いたしました。そして、ジャカルタにおける事業展開として、今年オープンの5つ星ホテル「フェアモントジャカルタ」において婚礼プロデュース事業を開始いたしました。
以上の結果、売上高は143億19百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。利益につきましては、成長戦略に向けた投資を行う一方でコストの効率化を推進し、営業利益は3億24百万円(前年同四半期比200.7%増)、経常利益は3億2百万円(前年同四半期比468.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(前年同四半期は49百万円の損失)となりました。
なお、事業別の状況は以下のとおりであります。
2015/08/14 10:49- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
従来、不動産賃貸収入については、営業外収益の「受取賃貸料」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」に計上する方法に変更いたしました。
当該変更は、当社定款の事業目的を変更したことに伴い、行ったものであります。
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