テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億4900万
- 2014年6月30日 +11.84%
- 6億1400万
- 2015年6月30日 +14.33%
- 7億200万
- 2016年6月30日 -31.05%
- 4億8400万
- 2017年6月30日 +27.07%
- 6億1500万
- 2018年6月30日 +6.5%
- 6億5500万
- 2019年6月30日 +19.85%
- 7億8500万
- 2020年6月30日 -81.02%
- 1億4900万
- 2021年6月30日 +8.72%
- 1億6200万
- 2022年6月30日 +26.54%
- 2億500万
- 2023年6月30日 +118.05%
- 4億4700万
- 2024年6月30日 +19.91%
- 5億3600万
- 2025年6月30日 +26.12%
- 6億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1. 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:38
① 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融・クレジット事業、旅行事業を含んでおります。国内ウェディング事業(百万円) 売上高 顧客との契約から生じる収益 11,349 72 11,422 その他の収益 21 68 89 a.外部顧客に対する売上高 11,371 140 11,512 b.セグメント間の内部売上高又は振替高 4 64 68 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その様な環境下、当社グループでは、ウェディング事業では婚礼単価が増加したものの、婚礼取扱組数減少の影響をカバーするには及ばず、前年同四半期比で減収減益となりました。一方、ホテル事業においては、インバウンドによる宿泊利用が好調に推移しております。その他、ハネムーン旅行を中心とした旅行事業、直営レストランなども当初計画を上回る進捗となっております。2023/08/14 10:38
以上の結果、売上高110億88百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益9億49百万円(前年同四半期比40.3%減)、経常利益8億26百万円(前年同四半期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億5百万円(前年同四半期比85.0%減)となりました。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期において減資にともなう繰延税金資産の回収可能性の見直しを行った影響により17億61百万円増加していた反動のため、減益幅が大きくなっております。