有価証券報告書-第19期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社は定率法を採用しております。在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………5~18年
工具、器具及び備品……4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウェア
(自社利用のソフトウェア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社は定率法を採用しております。在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………5~18年
工具、器具及び備品……4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウェア
(自社利用のソフトウェア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。