有価証券報告書-第18期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(会計上の見積りの変更)
第3四半期会計期間において、平成26年5月に本社を移転することを決定いたしました。これにより、移転
に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮しております。
また、移転前の本社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として償却を行っていた差入保証金についても、償却に係る合理的な期間を短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の売上総利益は7,786千円減少し、営業利益、経常利益及び
税引前当期純利益は、それぞれ12,036千円減少しております。
第3四半期会計期間において、平成26年5月に本社を移転することを決定いたしました。これにより、移転
に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮しております。
また、移転前の本社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として償却を行っていた差入保証金についても、償却に係る合理的な期間を短縮しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の売上総利益は7,786千円減少し、営業利益、経常利益及び
税引前当期純利益は、それぞれ12,036千円減少しております。