繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億1700万
- 2025年3月31日 +13.68%
- 1億3300万
個別
- 2024年3月31日
- 4700万
- 2025年3月31日 +23.4%
- 5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 賞与引当金 117 125 繰延税金負債合計 △125 △45 繰延税金資産及び繰延税金負債(△)の純額 47 58 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 賞与引当金 154 164 繰延税金負債合計 △127 △47 繰延税金資産の純額 117 133 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2025/06/27 9:25
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に一定の期間にわたり充足される履行義務に係る進捗度の算定、貸倒引当金、賞与引当金及び繰延税金資産であり、継続して見積り及び判断・評価を行っております。詳細については、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)に記載のとおりであります。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績などの状況に応じて合理的と考えられる要因に基づいておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/27 9:25
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額