セコム上信越(4342)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 106億800万
- 2011年9月30日 +0.81%
- 106億9400万
- 2012年9月30日 +3.18%
- 110億3400万
- 2013年9月30日 +1.48%
- 111億9700万
- 2014年9月30日 +2.3%
- 114億5400万
- 2015年9月30日 +0.69%
- 115億3300万
- 2016年9月30日 +1.91%
- 117億5300万
- 2017年9月30日 +1.21%
- 118億9500万
- 2018年9月30日 +1.22%
- 120億4000万
- 2019年9月30日 +0.76%
- 121億3200万
- 2020年9月30日 -1.48%
- 119億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告セグメントは「セキュリティ事業」1つであり、開示情報としての重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他の事業は、一般電気工事・建築事業部門が減収となったことなどにより、前年同四半期比 4百万円(4.1%)減収の 113百万円となりました。2020/11/13 9:17
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比 180百万円(1.5%)減収の 11,952百万円となりました。営業利益は緊急事態宣言が解除され営業活動や研修等を再開した一方で、第1四半期の売上原価や販売費及び一般管理費の抑制が引き続き影響していることなどにより、前年同四半期比 16百万円(0.7%)増益の 2,270百万円となりました。経常利益は前年同四半期比 6百万円(0.3%)増益の 2,345百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比 9百万円(0.6%)増益の 1,600百万円となりました。
[財政状態の変動状況]