営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 34億5400万
- 2016年12月31日 -1.82%
- 33億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、その他の事業は、メディカル事業部門で増収となりましたが、一般電気工事・建築事業部門の減収により、前年同四半期比 9百万円(6.3%)減収の 143百万円となりました。2017/02/13 13:37
これらの結果、当第3四半期の売上高は前年同四半期比 208百万円(1.2%)増加し 17,598百万円となりましたが、セントラライズドシステム部門において一部ご契約先のシステム設備(警報機器及び設備)を一斉更新したほか、税制改正に伴う外形事業税の増加などにより、営業利益は前年同四半期比 62百万円(1.8%)減益の 3,391百万円、経常利益は前年同四半期比 101百万円(2.9%)減益の 3,441百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比 2百万円(0.1%)減益の 2,310百万円となりました。
(2) 財政状態の分析