セコム上信越(4342)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 30億5400万
- 2010年12月31日 +3.44%
- 31億5900万
- 2011年12月31日 -3.58%
- 30億4600万
- 2012年12月31日 +4.43%
- 31億8100万
- 2013年12月31日 -2.17%
- 31億1200万
- 2014年12月31日 +4.5%
- 32億5200万
- 2015年12月31日 +6.21%
- 34億5400万
- 2016年12月31日 -1.82%
- 33億9100万
- 2017年12月31日 +0.8%
- 34億1800万
- 2018年12月31日 -1.64%
- 33億6200万
- 2019年12月31日 -0.8%
- 33億3500万
- 2020年12月31日 +2.46%
- 34億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他の事業は、一般電気工事・建築事業部門が減収となったことなどにより、前年同四半期比 12百万円(7.2%)減収の 165百万円となりました。2021/02/12 9:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比 105百万円(0.6%)減収の 18,127百万円となりました。営業利益は感染防止対策を講じながら企業活動を行う一方で、第1四半期の売上原価や販売費及び一般管理費の抑制が引き続き影響していることなどにより、前年同四半期比 81百万円(2.5%)増益の 3,417百万円となりました。経常利益は前年同四半期比 80百万円(2.3%)増益の 3,530百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に特別損失で投資有価証券評価損 170百万円を計上したことなどにより、前年同四半期比 124百万円(5.6%)増益の 2,344百万円となりました。
[財政状態の変動状況]