セコム上信越(4342)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億3200万
- 2011年9月30日 -4.17%
- 20億4300万
- 2012年9月30日 +7.44%
- 21億9500万
- 2013年9月30日 -2.32%
- 21億4400万
- 2014年9月30日 +2.38%
- 21億9500万
- 2015年9月30日 +6.42%
- 23億3600万
- 2016年9月30日 -0.21%
- 23億3100万
- 2017年9月30日 -2.23%
- 22億7900万
- 2018年9月30日 +0.35%
- 22億8700万
- 2019年9月30日 -1.49%
- 22億5300万
- 2020年9月30日 +0.75%
- 22億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他の事業は、一般電気工事・建築事業部門が減収となったことなどにより、前年同四半期比 4百万円(4.1%)減収の 113百万円となりました。2020/11/13 9:17
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比 180百万円(1.5%)減収の 11,952百万円となりました。営業利益は緊急事態宣言が解除され営業活動や研修等を再開した一方で、第1四半期の売上原価や販売費及び一般管理費の抑制が引き続き影響していることなどにより、前年同四半期比 16百万円(0.7%)増益の 2,270百万円となりました。経常利益は前年同四半期比 6百万円(0.3%)増益の 2,345百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比 9百万円(0.6%)増益の 1,600百万円となりました。
[財政状態の変動状況]