売上高
連結
- 2016年3月31日
- 232億8200万
- 2017年3月31日 +1.55%
- 236億4300万
個別
- 2016年3月31日
- 209億4800万
- 2017年3月31日 +1.02%
- 211億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/26 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,794 11,753 17,598 23,643 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,205 2,367 3,439 4,566 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は「セキュリティ事業」及び「その他の事業」(メディカル事業、一般電気工事・建築事業)ごとに、グループ戦略を立案・決定し、経営資源の配分及び業績の評価を行っております。2017/06/26 15:04
なお、「その他の事業」のセグメントの売上高、利益または損失の金額及び資産の額がいずれも事業セグメントの合計額の10%未満でありますので、報告セグメントは「セキュリティ事業」1つであります。
報告セグメントである「セキュリティ事業」では、事業所向け及び家庭向けのセントラライズドシステム(オンライン・セキュリティシステム)を中心に、お客様が安全で安心できる総合的なセキュリティサービスを提供しております。 - #3 業績等の概要
- このような経済情勢の中、安全・安心に対する社会的ニーズはますます多様化・高度化しており、当社グループは、“いつでも、どこでも、誰もが安全・安心に暮らせる社会”を実現する「社会システム産業」の構築を目指し、質の高いサービスを提供することにより、業績向上に努めてまいりました。2017/06/26 15:04
当連結会計年度における売上高は、事業所向け・家庭向けのオンライン・セキュリティシステムの契約が順調に増加したほか、常駐システム部門の増収等により、前連結会計年度に比べ 361百万円(1.6%)増収の 23,643百万円となりましたが、一部ご契約先のシステム設備(警報機器及び設備)を一斉更新したほか、税制改正に伴う外形事業税の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べ 30百万円(0.7%)減益の 4,515百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ 59百万円(1.3%)減益の 4,568百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に社員寮跡地の売却などで固定資産除売却損 69百万円を計上したこともあり、前連結会計年度に比べ 101百万円(3.4%)増益の 3,058百万円となりました。
部門別の状況について