建物(純額)
連結
- 2013年2月28日
- 12億5579万
- 2014年2月28日 +89.85%
- 23億8412万
個別
- 2013年2月28日
- 7億717万
- 2014年2月28日 +45.08%
- 10億2596万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。
建物(建物附属設備) 3~6年
遊戯機械 2~6年
器具備品 2~6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、10年間で均等償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法2014/05/21 9:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2014/05/21 9:07
2.当期減少額の( )書は、内書きで減損損失の計上額であります。(新 設) (改装等) 建物 102,703千円 626,578千円 遊戯機械 250,519千円 4,207,007千円
3.建物の当期減少額の主な内訳は、閉店に伴う除却によるものです。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額は以下のとおりであります。2014/05/21 9:07
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。種類 金額(千円) 建物 19,509 遊戯機械 6,997
①減損損失を認識した資産グループの概要 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 備予算金額の内容は次のとおりであります。
新規出店に伴う建物、遊戯機械、工具、器具及び備品、敷金及び差入保証金、長期前払費用等であります。
2.今後の所要資金551,341千円は、自己資金により充当する予定であります。
3.永旺幻想(中国)児童遊楽有限公司の決算日は12月31日のため、平成26年1月以降の計画を記載しています。2014/05/21 9:07 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/05/21 9:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、167億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億55百万円増加いたしました。主な内訳は、当社グループ60店舗の出店や店舗活性化等に伴う建物の増加(11億28百万円)及び遊戯機械の増加(22億93百万円)であります。
この結果、総資産は279億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億94百万円増加いたしました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.資産除去債務の概要2014/05/21 9:07
当社は、主として、営業用店舗等の不動産賃貸借契約に付されている建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。2014/05/21 9:07
建物 3~10年
遊戯機械 2~6年