- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 132億8450万
- 2014年2月28日 +26.01%
- 167億3997万
個別
- 2013年2月28日
- 133億5788万
- 2014年2月28日 +28.32%
- 171億4030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2014/05/21 9:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月28日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。
建物(建物附属設備) 3~6年
遊戯機械 2~6年
器具備品 2~6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、10年間で均等償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法2014/05/21 9:07 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/05/21 9:07
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/21 9:07
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において閉店の意思決定を行った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/05/21 9:07
主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額は以下のとおりであります。
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/21 9:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3,216 △3,278 固定資産圧縮積立金 - △4,011 その他有価証券評価差額金 △5,178 △8,507
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2014/05/21 9:07
(流動資産)第17期(平成25年2月28日) 第18期(平成26年2月28日) 前期末比 流動資産 13,399 11,238 △2,161 固定資産 13,284 16,739 3,455 総 資 産 26,684 27,978 1,294
当連結会計年度末における流動資産の残高は、112億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億61百万円減少いたしました。主な内訳は、現金及び預金の減少(20億3百万円)であります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/05/21 9:07
前事業年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 188,712千円 180,441千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,697 14,810 時の経過による調整額 329 189 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/05/21 9:07
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 188,712千円 195,219千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,083 39,360 時の経過による調整額 513 816 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/05/21 9:07
経済的耐用年数に基づく定額法