4837 シダックス

4837
2024/03/15
時価
443億円
PER 予
16.15倍
2010年以降
赤字-88.38倍
(2010-2023年)
PBR
3.15倍
2010年以降
0.49-4.18倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
19.52%
ROA 予
7.53%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用△7,384△6,727
連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)647△771
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務、人事、財務、経理、情報システム部門等の管理部門及び企業イメージ広告に要した費用であります。
(単位:百万円)
2016/06/29 14:15
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業損失 495百万円
売上高、営業損失は株式譲渡日直前までの売上高、営業損失であります。
2016/06/29 14:15
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、のれん6,403百万円及び資本剰余金4,128百万円が減少するとともに、利益剰余金が2,274百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ485百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/29 14:15
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 14:15
#5 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループは、“フードサービスから公共サービスまで提供可能な水平垂直統合型の企業構造”で他社との差別化を図り、プレミアムブランド戦略による高品質・高付加価値のサービスを提供するとともに、より一層の「安心・安全」な管理体制の強化、グループ総合力を活かしたトータルアウトソーシングによる営業拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は159,707百万円(前連結会計年度比8.5%減)となりました。利益面につきましては、レストランカラオケ事業の売上高の減少等により営業損失は771百万円(前連結会計年度は647百万円の営業利益)となり、経常損失は1,089百万円(前連結会計年度は202百万円の経常利益)となりました。また、主にレストランカラオケ事業の用に供する固定資産の減損損失2,475百万円及び厚生年金基金解散損失引当金繰入額925百万円を特別損失に計上したほか、繰延税金資産の回収可能性について検討を行った結果、繰延税金資産を一部取り崩し税金費用が2,765百万円増加したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は7,120百万円(前連結会計年度は255百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、「スペシャリティーレストラン事業」は「その他」のセグメントに含めることといたしました。以下のセグメント別の業績は、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較しております。(以下、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)
2016/06/29 14:15
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高159,707百万円(前連結会計年度比8.5%減)、営業損失771百万円(前連結会計年度は647百万円の営業利益)、経常損失1,089百万円(前連結会計年度は202百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失7,120百万円(前連結会計年度は255百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
① 売上高
2016/06/29 14:15

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