臨時報告書
- 【提出】
- 2022/02/09 15:01
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年2月9日
2.当該事象の内容
2022年3月期第3四半期において、当社が保有する中伊豆ワイナリーヒルズに係る固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期の連結決算において、689百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。また、2022年3月期第3四半期の個別決算において、693百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
以 上
2022年2月9日
2.当該事象の内容
2022年3月期第3四半期において、当社が保有する中伊豆ワイナリーヒルズに係る固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期の連結決算において、689百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。また、2022年3月期第3四半期の個別決算において、693百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年2月9日
2.当該事象の内容
2022年3月期第3四半期において、当社が保有する中伊豆ワイナリーヒルズに係る固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期の連結決算において、689百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。また、2022年3月期第3四半期の個別決算において、693百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
以 上
2022年2月9日
2.当該事象の内容
2022年3月期第3四半期において、当社が保有する中伊豆ワイナリーヒルズに係る固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失を特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期の連結決算において、689百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。また、2022年3月期第3四半期の個別決算において、693百万円の減損損失を特別損失に計上いたしました。
以 上