売上高
連結
- 2013年9月30日
- 25億7572万
- 2014年9月30日 -13.23%
- 22億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 当社は、当連結会計年度より、LED照明レンタルサービスの利用者獲得業務の業容拡大等に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ブロードバンド事業」「ソリューションサービス事業」「文化教育事業」から、「ライフアメニティ事業」「ソリューションサービス事業」「文化教育事業」に変更しております。2014/12/22 13:44
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/22 13:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連セグメント名 株式会社コーウェル 1,187,298 ライフアメニティ事業 - #3 事業等のリスク
- ライフアメニティ事業では、インターネット接続サービス「Nexyz.BB」(以下、「Nexyz.BB」)を提供しております。「Nexyz.BB」の収益源である販売手数料は、契約を獲得した時にインフラを提供している通信会社から契約獲得実績に応じて支払われる「受付手数料」と「Nexyz.BB」の会員から直接得られる毎月の月額利用料金収入である「ISP利用料」があります。2014/12/22 13:44
「受付手数料」はインフラを提供している通信会社との取引条件により、加入者が一定期間内に解約した場合、当該受付手数料を返戻する義務を負う場合があり、売上高から当該返戻金を控除しております。
また、将来請求される返戻金に備えるため、過去の販売実績、解約率に基づく返戻予想額を解約調整引当金として引当計上しております。しかしながら、解約率の上昇等に伴い当該返戻金が解約調整引当金額を超過した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、当社連結子会社に係る新たなのれん償却額が発生したことを機に、セグメント利益又は損失の測定方法の見直しを行いました。その結果、各報告セグメント別損益の実態をより正確に把握することを目的として、従来は調整額に含めておりましたのれん償却額を、セグメント利益又は損失に含めて記載しております。
なお、前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報については変更後の区分方法及び測定方法により作成したものを記載しております。2014/12/22 13:44 - #5 売上高に関する注記
- ※1.売上高から控除している引当金繰入額は次のとおりであります。2014/12/22 13:44
- #6 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.販売高については、報告セグメントの外部顧客への売上高のみを記載しております。2014/12/22 13:44
2.販売高には、消費税等は含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/12/22 13:44
① 売上高
当連結会計年度における売上高は8,275百万円(前年同期比10.1%増)となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は次のとおりであります。2014/12/22 13:44
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 265,457千円 536,905千円 売上原価 204,910千円 ―千円