- 4346
- 2026/10/19
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 10.2倍
- 2010年以降
- 赤字-114.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 0.63-12.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 27.94%
- ROA 予
- 4.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/12/19 14:51
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 4,721千円 85,435千円 税効果額 -千円 △17,547千円 その他有価証券評価差額金 9,135千円 44,858千円 その他の包括利益合計 9,135千円 44,858千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/19 14:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 未収事業税 -千円 △2,816千円 その他有価証券評価差額金 -千円 △17,547千円 繰延税金負債合計 -千円 △20,363千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産の状況2017/12/19 14:51
当連結会計年度末の純資産合計は8,046百万円となり、前連結会計年度末に比べて693百万円の増加となりました。主な内訳は、子会社株式の追加取得等に伴い資本剰余金が591百万円減少いたしました。また、剰余金の配当等を実施した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が1,233百万円増加いたしました。そのほか、自己株式が130百万円増加した一方で、保有株式の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が44百万円増加したことによるものであります。
以上により流動比率は246.6%となり前連結会計年度末比25.8ポイント減少いたしました。