有価証券報告書-第26期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
連結キャッシュフロー計算書
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損」と「事業所移転費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書において「投資有価証券評価損」に表示していた198,383千円と「事業所移転費用」10,271千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書において「その他」に含めていた△4,972千円は、「自己株式の取得による支出」として組み替えております。
連結キャッシュフロー計算書
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損」と「事業所移転費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書において「投資有価証券評価損」に表示していた198,383千円と「事業所移転費用」10,271千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュフロー計算書において「その他」に含めていた△4,972千円は、「自己株式の取得による支出」として組み替えております。