のれん
連結
- 2015年3月31日
- 3100万
- 2016年3月31日 -35.48%
- 2000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2016/06/17 13:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/17 13:47
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2016/06/17 13:47
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 固定資産減損損失(百万円) 事業用資産 ソフトウェア 71 ― のれん 203 Six Apart, Inc.(アメリカ合衆国ニューヨーク市) 事業用資産 有形固定資産(工具、器具及び備品) 1 事業用資産 ソフトウェア 9
事業再編、撤退及び処分を決定した当社における一部事業の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/17 13:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.9% 1.9% のれん償却等連結調整に係る項目 1.0% △0.6% 評価性引当額の増減 △11.2% 1.1%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。