仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 1352万
- 2017年3月31日 +11.27%
- 1505万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2017/06/23 12:03 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2017/06/23 12:03品目 金額(千円) ソフトウエア開発 15,050 合計 15,050 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社のシステム開発に関する売上は、受注制作のソフトウエア開発は工事進行基準を、その他の受注契約については顧客のテスト完了に基づく検収基準を適用しております。売上計上後、テストにおいて発見できなかった瑕疵が発見された場合、追加原価が発生する可能性があります。2017/06/23 12:03
② 仕掛品
当社の仕掛品は、開発途中の受託システム開発に関するものであり、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により投入された費用を計上しておりますが、顧客との認識不一致等により当初の見積額より費用が増加し、評価損の計上が必要になる可能性があります。