- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
【関連情報】
2017/01/27 12:40- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として在宅介護事業における車両運搬具、福祉用具事業における貸与福祉用具(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
在宅介護事業及び福祉用具事業におけるソフトウエアであります。
2017/01/27 12:40- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2017/01/27 12:40 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
3.支払利息の調整額は、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない支払利息等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社における設備投資額であります。
2017/01/27 12:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末より4億63百万円増加し60億60百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が2億84百万円、流動資産のその他に含まれる未収消費税が91百万円、流動資産のその他に含まれる未収入金が44百万円、預け金が31百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末より15億15百万円増加し、87億33百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が14億86百万円、投資その他の資産が32百万円それぞれ増加し、無形固定資産が3百万円減少したことによるものであります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末より8億87百万円増加し、77億99百万円となりました。その主な内訳は、前受金が6億58百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億95百万円、未払金が1億56百万円それぞれ増加し、未払法人税等が90百万円、流動負債のその他に含まれる預り金が45百万円それぞれ減少したことによるものであります。
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