- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,032,432千円は、セグメント間取引消去△1,555,070千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,587,503千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額38,325千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,920千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/10/29 12:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、アニメーション及びミュージックビデオの企画・制作等を行っております。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,730,150千円には、セグメント間取引消去3,498千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,733,648千円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない管理部門に係る人件費及び経費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,789,586千円は、セグメント間取引消去△1,551,584千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産6,341,170千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び現金同等物、本社建物及び投資資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額51,125千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,846千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
3.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/29 12:22 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取家賃」として表示していた8,159千円及び「その他」として表示していた14,089千円は、「その他」22,248千円として組替えを行っております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「組合出資減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「組合出資減価償却費」として表示していた10,455千円及び「その他」として表示していた4,066千円は、「その他」14,521千円として組替えを行っております。
2014/10/29 12:22- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」として表示していた255千円及び「その他」として表示していた22,723千円は、「その他」22,979千円として組替えを行っております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」及び「為替差損」は明瞭性を高めるために表示科目の見直しを行ったため、「組合出資減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」として表示していた20,000千円、「為替差損」として表示していた355千円、「組合出資減価償却費」として表示していた14,598千円及び「その他」として表示していた5,132千円は、「その他」40,086千円として組替えを行っております。
2014/10/29 12:22