無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 5億4291万
- 2014年9月30日 -11.77%
- 4億7901万
個別
- 2013年9月30日
- 5億4291万
- 2014年9月30日 -11.77%
- 4億7901万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 主に保険代理店事業における支店設備(建物付属設備及び工具器具備品)であります。2014/12/22 15:20
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
のれんについては10年間で償却を行っております。
なお、金額の僅少なものについては、その期の損益として処理しております。
のれん以外の資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
広告実施権等 10年
ソフトウェア 5年
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づいております。2014/12/22 15:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② のれん2014/12/22 15:20
当社グループは、のれん40百万円を無形固定資産に計上しております。これは保険募集の多角化を積極的に推進していることに伴い、新しい販売チャネルを獲得するための投資によるものであり、10年月割定額償却による減価償却を実施しています。
のれんは保険代理店事業の譲受に伴い移管された既契約の保険契約から生まれる営業収益の統計的評価に基づき取得しておりますため、今後の移管された既契約の保険契約の継続状況によっては、減損処理の可能性があります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、金額の僅少なものについては、その期の損益として処理しております。
広告実施権等及び自社利用のソフトウェアの耐用年数は以下のとおりであります。
広告実施権等 10年
ソフトウェア 5年
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を採用しております。2014/12/22 15:20