応用技術(4356)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングサービス事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年3月31日
- 9011万
- 2014年3月31日 +97.04%
- 1億7756万
- 2015年3月31日 -31.51%
- 1億2161万
- 2016年3月31日 -1%
- 1億2040万
- 2017年3月31日 -0.67%
- 1億1959万
- 2018年3月31日 +7.08%
- 1億2806万
- 2019年3月31日 +63.75%
- 2億971万
- 2020年3月31日 -6.36%
- 1億9637万
- 2021年3月31日 +21.33%
- 2億3825万
- 2022年3月31日 -6.92%
- 2億2176万
- 2023年3月31日 -14.47%
- 1億8967万
- 2024年3月31日 +6.21%
- 2億145万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間のソリューションサービス事業は、建設業界全般へのBIMの浸透と製造業向けのCAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援や保守支援ソリューションが好調に推移しております。2024/05/13 15:34
エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務や都市型浸水対策業務に加え、都市開発に伴う環境アセスメントや再生可能エネルギー導入検討業務の受注が順調に推移しました。また、人流データなどのビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務にも積極的に取り組んでおり、受注も伸長しております。
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,018,755千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は365,580千円(前年同期比1.3%増)、経常利益は369,251千円(前年同期比0.1%減)、四半期純利益は255,837千円(前年同期比0.1%減)となりました。