応用技術(4356)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングサービス事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億7731万
- 2014年9月30日 +50.6%
- 2億6705万
- 2015年9月30日 -18.36%
- 2億1801万
- 2016年9月30日 -4.8%
- 2億754万
- 2017年9月30日 +6.17%
- 2億2033万
- 2018年9月30日 +18.47%
- 2億6104万
- 2019年9月30日 +61.77%
- 4億2229万
- 2020年9月30日 -22.21%
- 3億2850万
- 2021年9月30日 +27.6%
- 4億1916万
- 2022年9月30日 -11.13%
- 3億7252万
- 2023年9月30日 -17.08%
- 3億891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間のソリューションサービス事業は、BIMを起点とした建設DX[※2]が建設業や建材メーカーに加え、サブコンや住宅設備メーカーにも波及し好調に推移しております。2023/11/13 15:39
エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務等の受注は堅調に推移したものの、全般的に発注者側の環境変化の影響を受け受注時期が遅延する傾向にありましたが、徐々に回復基調に転じております。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,429,604千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は746,080千円(前年同期比1.5%増)、経常利益は776,241千円(前年同期比2.8%増)、四半期純利益は528,710千円(前年同期比1.1%増)となりました。