ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 4839万
- 2020年12月31日 +3.01%
- 4984万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 商品2021/03/24 11:23
⑥ 仕掛品区分 金額(千円) ハードウエア 349 ソフトウエア 3,253 合計 3,602
- #2 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記
- ※2 仕掛品及び受注損失引当金の表示2021/03/24 11:23
損失が見込まれる受注制作のソフトウエア等に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
受注損失引当金に対応する仕掛品の額 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については工事完成基準(検収基準)を適用しております。2021/03/24 11:23 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/03/24 11:23
市場販売目的のソフトウエア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 器具備品 コンピュータ等 39,830千円2021/03/24 11:23
ソフトウエア 開発用ソフトウエア等 10,165千円
事務用ソフトウエア 4,395千円 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/24 11:23
(注) 評価性引当額が5,745千円増加しております。この増加の主な内容は、ソフトウエアに係る評価性引当額であります。前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 仕掛品評価損 2,739千円 816千円 ソフトウエア 22,193千円 51,703千円 受注損失引当金 1,525千円 1,024千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、将来の事業活動に必要な資金を確保し、適切な流動性を維持することを財務の基本方針としております。2021/03/24 11:23
当社の主な資金需要は、受注製作のソフトウエア等の完成に要する人件費や外注費等の製造原価、販売費及び一般管理費などの運転資金ならびに情報化投資の資金であり全額を自己資金で賄っております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #8 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2021/03/24 11:23
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 保守費 319 202 ソフトウエア 60 6,181 その他 7,483 8,897
プロジェクト別に個別原価計算を行っております。 - #9 設備投資等の概要
- (1) ソリューションサービス事業2021/03/24 11:23
当事業年度の主な設備投資は、システム開発のためのコンピュータおよびソフトウエアを中心とする総額24,231千円の投資を実施しました。
(2) エンジニアリングサービス事業 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2021/03/24 11:23
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の受注契約については工事完成基準(検収基準)を適用しております。