ソフトウエア
個別
- 2021年12月31日
- 4319万
- 2022年12月31日 -21.05%
- 3410万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 商品2023/03/24 13:14
⑦ 貯蔵品区分 金額(千円) ソフトウエア等 88,976 ハードウェア 3,179
- #2 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記
- ※1 仕掛品及び受注損失引当金の表示2023/03/24 13:14
損失が見込まれる受注制作のソフトウエア等に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
受注損失引当金に対応する仕掛品の額 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/24 13:14
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 36千円 34千円 ソフトウエア ―千円 52千円 電話加入権 ―千円 46千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 器具備品 コンピュータ等 20,255千円2023/03/24 13:14
ソフトウエア 開発用ソフトウエア等 6,234千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/24 13:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 仕掛品評価損 793千円 ―千円 ソフトウエア 121,964千円 169,111千円 受注損失引当金 1,816千円 3,938千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度のソリューションサービス事業は、BIMを起点とした建設DX[※3]が建設業や建材メーカーに加え、サブコンや住宅設備メーカーにも波及し好調に推移しております。2023/03/24 13:14
エンジニアリングサービス事業は、一部の都市開発計画案件に進捗遅れがあったものの、堅調な河川防災関連業務に加え、CIM関連ソフトウエアの販売案件や導入支援の増加、条例アセスメント業務が堅調に推移しております。
これらの結果、当事業年度の売上高は7,075,676千円(前事業年度6,447,052千円)、営業利益は956,109千円(前事業年度908,172千円)、経常利益は1,028,525千円(前事業年度1,022,858千円)、当期純利益は736,390千円(前事業年度711,040千円)となりました。 - #7 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2023/03/24 13:14
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 保守費 283 16,271 ソフトウエア 2,713 2,163
プロジェクト別に個別原価計算を行っております。 - #8 設備投資等の概要
- (1) ソリューションサービス事業2023/03/24 13:14
当事業年度の主な設備投資は、システム開発のためのコンピュータおよびソフトウエアを中心とする総額9,942千円の投資を実施しました。
(2) エンジニアリングサービス事業 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/24 13:14
市場販売目的のソフトウエア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。