システナ(2317)の売上高 - フレームワークデザイン事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 8億4800万
- 2013年9月30日 +96.46%
- 16億6600万
- 2014年3月31日 +108.7%
- 34億7700万
- 2014年6月30日 -73.08%
- 9億3600万
- 2014年9月30日 +102.99%
- 19億
- 2015年3月31日 +123.32%
- 42億4300万
- 2015年6月30日 -69.53%
- 12億9300万
- 2015年9月30日 +104.8%
- 26億4800万
- 2016年3月31日 +96.03%
- 51億9100万
- 2016年6月30日 -80.04%
- 10億3600万
- 2017年3月31日 +306.08%
- 42億700万
- 2017年6月30日 -74.66%
- 10億6600万
- 2018年3月31日 +331.52%
- 46億
- 2018年6月30日 -72.8%
- 12億5100万
- 2019年3月31日 +323.18%
- 52億9400万
- 2019年6月30日 -74.52%
- 13億4900万
- 2020年3月31日 +327.8%
- 57億7100万
- 2020年6月30日 -77.84%
- 12億7900万
- 2021年3月31日 +299.14%
- 51億500万
- 2021年6月30日 -77.75%
- 11億3600万
- 2022年3月31日 +352.73%
- 51億4300万
- 2022年6月30日 -72.35%
- 14億2200万
- 2023年3月31日 +328.62%
- 60億9500万
- 2023年6月30日 -73.44%
- 16億1900万
- 2024年3月31日 +326.25%
- 69億100万
- 2025年3月31日 +22.91%
- 84億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/18 9:19
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,092 83,621 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 5,400 11,846 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、事業の健全な発展と適切な経営に取り組むことで、正規雇用を基本とした新たな雇用を創出すると共に、全ての従業員に対し、教育・研修や昇進・昇格の機会を平等に与え、社会人として自立した人材を育成しています。2025/06/18 9:19
なお、事業構造上、従業員数の増加が、事業の発展と密接に関係する重要事項であり、目標および指標となっております。売上高と営業利益の推移ならびに従業員数の推移に関連する実績は以下のとおりです。




③人材育成方針及び社内環境整備 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/06/18 9:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/18 9:19
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2025/06/18 9:19
上記の状況を事業系統図によって示すと以下のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 次世代モビリティ事業 当社において、完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供を行っております。 フレームワークデザイン事業 当社において、金融系(生損保、銀行)、公共・法人系の基幹システム開発。DXソリューションの導入/インフラ構築/システム運用。インフラコンサルティングサービスを行っております。 IT&DXサービス事業 当社、子会社㈱ProVision、東京都ビジネスサービス㈱、㈱ティービーエスオペレーション、およびProVision VN Co., Ltd.において、システムやネットワークの運用・保守・監視、ヘルプデスク・ユーザーサポート、データ入力、大量出力などのITアウトソーシングサービスの提供を行っております。
事業系統図 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ①ソフトウエア・システム開発およびITサービス2025/06/18 9:19
ソリューションデザイン事業・次世代モビリティ事業・フレームワークデザイン事業・ビジネスソリューション事業・その他事業においては、主にソフトウエア・システム開発の企画・設計・開発・検証支援を行っております。
IT&DXサービス事業においては、主にシステムやネットワークの運用・保守・監視やヘルプデスクなどITアウトソーシングサービス提供を行っております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/18 9:19 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- なお、当連結会計年度により各セグメントの事業内容や主力分野の変化に伴い、「報告セグメント」の組替と一部名称の変更を行いました。「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「次世代モビリティ事業」として新たなセグメントにしております。同じく、「ソリューションデザイン事業」に区分されていた一部事業を「DX&ストック型ビジネス事業」へ区分変更しております。また、「ビジネスソリューション事業」に区分されていた株式会社IDY、「海外事業」および「投資育成事業」を「その他事業」へ区分変更しております。なお、「ITサービス事業」を「IT&DXサービス事業」へ、「クラウド事業」を「DX&ストック型ビジネス事業」へ名称変更しております。これらの変更に基づき、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/18 9:19
セグメントの名称 事業内容 次世代モビリティ事業 完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供。 フレームワークデザイン事業 金融系(生損保、銀行)、公共・法人系の基幹システム開発。DXソリューションの導入/インフラ構築/システム運用。インフラコンサルティングサービス。 IT&DXサービス事業 ITプロジェクト推進・PMO、DX支援、システム構築から運用、データ入力、大量出力、ソフトウェアテスト・DX検証などのITアウトソーシングサービスの提供。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/18 9:19 - #10 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/18 9:19
(注)1.従業員数は、就業人員数であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 次世代モビリティ事業 357 (-) フレームワークデザイン事業 534 (12) IT&DXサービス事業 2,640 (285)
2.「その他共通部門」として記載しております従業員数は、特定の事業区分に分類できない管理部門に所属している従業員数であります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当期の連結業績は、売上高83,621百万円(前期比8.7%増)、営業利益12,067百万円(同24.2%増)、経常利益11,855百万円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,480百万円(同17.2%増)となりました。2025/06/18 9:19
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高または振替高を含めております。
a.ソリューションデザイン事業 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/18 9:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高(未完成部分) 466 680
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)進捗度に応じた収益認識 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/18 9:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(未完成部分) 507 727
①算出方法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)ソフトウエア・システム開発およびITサービス2025/06/18 9:19
ソリューションデザイン事業・次世代モビリティ事業・フレームワークデザイン事業・ビジネスソリューション事業においては、主にソフトウエア・システム開発の企画・設計・開発・検証支援を行っております。
IT&DXサービス事業においては、主にシステムやネットワークの運用・保守・監視やヘルプデスクなどITアウトソーシングサービス提供を行っております。 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/18 9:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。