システナ(2317)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億9600万
- 2011年9月30日 -16.67%
- 8億3000万
- 2012年9月30日 +33.01%
- 11億400万
- 2013年9月30日 -46.74%
- 5億8800万
- 2014年9月30日 +77.04%
- 10億4100万
- 2015年9月30日 +12.2%
- 11億6800万
- 2016年9月30日 +44.43%
- 16億8700万
- 2017年9月30日 +28.51%
- 21億6800万
- 2018年9月30日 +49.22%
- 32億3500万
- 2019年9月30日 +27.02%
- 41億900万
- 2020年9月30日 -10.37%
- 36億8300万
- 2021年9月30日 +4.75%
- 38億5800万
- 2022年9月30日 +14.96%
- 44億3500万
- 2023年9月30日 -1.51%
- 43億6800万
- 2024年9月30日 +27.59%
- 55億7300万
- 2025年9月30日 +36.25%
- 75億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/07 13:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/07 13:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューションデザイン事業は、「車載」、「社会インフラ」、「ネットビジネス」、「プロダクト」および「DXサービス」の5つのカテゴリーに区分しております。当事業では、開発意欲の旺盛なクライアントの受注活動に取り組んでおりましたが、一部のクライアントで開発プロジェクトが収束しており、新規プロジェクトの立ち上げに注力しております。2023/11/07 13:21
このような中、第1四半期から続いた不採算プロジェクトは当第2四半期で収束したものの、その影響における機会損失およびリソースが対応に割かれたための営業機会の逸失に加え、要員配属の遅れにより、当事業の売上高は10,453百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は944百万円(同44.6%減)となりました。
当事業におきましては、不採算プロジェクトの収束により、下期以降、積極的な営業等による立て直しを図ってまいります。