営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億4100万
- 2015年9月30日 +12.2%
- 11億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額7百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/05 9:43
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/05 9:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年9月30日まで。以下、「当第2四半期」という。)におけるわが国経済は、所得・雇用環境や企業収益の着実な改善が続く中、個人消費、設備投資ともに底堅く、緩やかな回復基調で推移したものの、先行きについては輸出・生産面に新興国経済の減速による影響がみられるなど不透明感が生じております。2015/11/05 9:43
このような状況のもと、当社グループは、新たな成長エンジンの再構築を行い、これにより4年後の営業利益を平成26年3月期対比で2.5倍にすべく、中期4ヵ年計画をスタートさせました。
具体的には、経験豊富な技術者を、モバイル機器を使ったネットビジネス分野、車載機の開発分野、電力自由化に伴う運用システム、東京オリンピックに向けてのインフラ整備関連システム、マイナンバー制導入による公共・金融・業務システム改編等、旺盛なIT投資需要が見込めるマーケットへ速やかに移動し、新たな成長軌道へ乗せるための取組みを進めております。