- 2317
- 2026/09/04
- 時価
- 1929億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 5.33-51.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.11倍
- 2010年以降
- 0.89-8.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 26.97%
- ROA 予
- 18.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 12億3900万
- 2021年3月31日 -0.97%
- 12億2700万
個別
- 2020年3月31日
- 10億2000万
- 2021年3月31日 -1.96%
- 10億
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/23 14:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 賃借料 616百万円 669百万円 賞与引当金繰入額 208百万円 120百万円 退職給付費用 167百万円 190百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商 品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2021/06/23 14:11 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 14:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 未払事業所税 10百万円 11百万円 賞与引当金 312百万円 306百万円 貸倒引当金 98百万円 120百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 14:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未払事業所税 13百万円 14百万円 賞与引当金 387百万円 383百万円 株式報酬引当金 9百万円 20百万円
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合契約に規定されている決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商 品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2021/06/23 14:11