営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 98億4400万
- 2024年3月31日 -1.33%
- 97億1300万
個別
- 2023年3月31日
- 89億3600万
- 2024年3月31日 -2.36%
- 87億2500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、事業の健全な発展と適切な経営に取り組むことで、正規雇用を基本とした新たな雇用を創出すると共に、全ての従業員に対し、教育・研修や昇進・昇格の機会を平等に与え、社会人として自立した人材を育成しています。2024/06/21 16:14
なお、事業構造上、従業員数の増加が、事業の発展と密接に関係する重要事項となり、売上高と営業利益の推移ならびに従業員数の推移に関連する指標は以下のとおりです。




3.人材育成方針及び社内環境整備 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/21 16:14
2.セグメント資産の調整額26,815百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/21 16:14
- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において名古屋事業所・名古屋営業所及び札幌開発センター移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。2024/06/21 16:14
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益が13百万円減少、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ2百万円減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において名古屋事業所・名古屋営業所及び札幌開発センター移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。2024/06/21 16:14
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益が13百万円減少、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ2百万円減少しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/06/21 16:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューションデザイン事業は、「車載」、「社会インフラ」、「ネットビジネス」、「プロダクト」および「DXサービス」の5つのカテゴリーに区分しております。当事業では、開発意欲の旺盛なクライアントへの受注活動に取り組んでおります。2024/06/21 16:14
このような中、第1四半期に発生した不採算プロジェクトは第2四半期で収束したものの、その影響における機会損失およびリソースが対応に割かれたための営業機会の逸失に加え、要員配属の遅れにより、当事業の売上高は21,267百万円(前期比5.0%減)、営業利益は2,717百万円(同30.8%減)となりました。
(車載)