無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 2億5400万
- 2025年3月31日 -33.46%
- 1億6900万
個別
- 2024年3月31日
- 2億2000万
- 2025年3月31日 -39.09%
- 1億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/18 9:19
2.セグメント資産の調整額31,699百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44百万円は全社資産であり、主にコーポレートサイトのリニューアルに伴う設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額25,030百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は全社資産であり、主に社内インフラ整備に伴う設備投資額であります。2025/06/18 9:19 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商 品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2025/06/18 9:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は44,184百万円(前期末は48,088百万円)となり前期末と比較して3,904百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金8,308百万円の減少、売掛金3,455百万円の増加によるものであります。2025/06/18 9:19
固定資産は7,578百万円(前期末は5,950百万円)となり前期末と比較して1,628百万円の増加となりました。有形固定資産は1,321百万円(前期末は1,395百万円)となり前期末と比較して74百万円の減少となりました。無形固定資産は169百万円(前期末は254百万円)となり前期末と比較して85百万円の減少となりました。投資その他の資産は6,087百万円(前期末は4,299百万円)となり前期末と比較して1,788百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券1,746百万円の増加によるものであります。
負債の合計額は18,812百万円(前期末は15,437百万円)となり前期末と比較して3,374百万円の増加となりました。これは主に買掛金2,625百万円の増加によるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/18 9:19
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は302百万円であります。
その主なものは、IT&DXサービス事業においてコンピュータ機器の取得による設備投資46百万円、ソリューションデザイン事業においてコンピュータ機器の取得による設備投資50百万円、事業拠点新設に伴う設備投資48百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2025/06/18 9:19
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2025/06/18 9:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法