営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 120億6700万
- 2026年3月31日 +27.35%
- 153億6700万
個別
- 2025年3月31日
- 116億8900万
- 2026年3月31日 +25.58%
- 146億7900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、事業の健全な発展と適切な経営に取り組むことで、正規雇用を基本とした新たな雇用を創出すると共に、全ての従業員に対し、教育・研修や昇進・昇格の機会を平等に与え、社会人として自立した人材を育成しています。2026/06/23 9:43
なお、事業構造上、従業員数の増加が、事業の発展と密接に関係する重要事項であり、目標および指標となっております。売上高と営業利益の推移ならびに従業員数の推移に関連する実績は以下のとおりです。




③人材育成方針及び社内環境整備 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/23 9:43
2.セグメント資産の調整額25,030百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/23 9:43
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/23 9:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車業界におけるSDV化の加速を背景に、ソフトウェア開発需要が拡大しました。当期を通じて国内主要完成車メーカーとの直接取引が順調に推移したほか、米国子会社を通じた北米市場での案件創出も着実に進展しました。UXデザインやアジャイル開発の強みを活かし、最上流の企画・要件定義段階から一貫して支援できる体制を構築したことで、高い稼働水準を維持し、通期での受注と稼働の安定化を実現しました。2026/06/23 9:43
これらの結果、売上高は7,569百万円(前期比36.6%増)、営業利益は3,219百万円(同63.9%増)となりました。
b.プロジェクトマネジメントデザイン事業 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7)新株予約権の行使の条件2026/06/23 9:43
①新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が、下記(i)及び(ii)に掲げる条件をすべて満たした場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。
(i) 2027年3月期において営業利益が150億円を超過している場合