売上高
連結
- 2017年9月30日
- 3億912万
- 2018年9月30日 +5.32%
- 3億2557万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/25 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,181,216 8,968,278 12,838,861 17,326,144 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 33,161 261,881 243,315 334,862 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の表示に合わせて組替再表示しております。2018/12/25 15:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱セントラルホテルサービス、㈱パトリオットバトン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/25 15:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2018/12/25 15:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/12/25 15:13
当期における連結売上高は17,326百万円(前期比2.5%増)、連結営業利益は253百万円(同3.6%減)、連結経常利益は270百万円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は158百万円(同3.9%増)となりました。
当期におけるセグメント別の状況は次のとおりです。