のれん
連結
- 2018年9月30日
- 9620万
- 2019年3月31日 -49.63%
- 4845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 第1四半期連結会計期間において、Mood Media Japan株式会社を連結の範囲に含めたことにより、同社の営む事業を「空間プロデュース事業」セグメントに含めております。2019/05/15 12:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△34,687千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において、Mood Media Japan株式会社を連結の範囲に含めたことにより、同社の営む事業を「空間プロデュース事業」セグメントに含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「フードサービス事業」セグメントにおいて、当第2四半期連結累計期間に252,896千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「フードサービス事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんが減少しております。この事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間において87,947千円であります。2019/05/15 12:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/05/15 12:24
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比べて162百万円増加し、7,188百万円となりました。資産の増減の内訳は流動資産が498百万円の増加となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金595百万円の増加によるものであります。固定資産については336百万円の減少となりました。主な要因は、投資有価証券の減少103百万円並びにヤマト食品株式会社の減損による有形固定資産148百万円の減少、のれんの減少87百万円、投資不動産の減少15百万円によるものであります。
(負債)