営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億4989万
- 2019年3月31日 +78.63%
- 4億4640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額1,185千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2019/05/15 12:24
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△34,687千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において、Mood Media Japan株式会社を連結の範囲に含めたことにより、同社の営む事業を「空間プロデュース事業」セグメントに含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「フードサービス事業」セグメントにおいて、当第2四半期連結累計期間に252,896千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「フードサービス事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんが減少しております。この事象によるのれんの減少額は、当第2四半期連結累計期間において87,947千円であります。2019/05/15 12:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、撤退した事業所もありましたが、既存事業所が安定的に売上を確保したことに加え、新規受注した大型事業所が増収に大きく貢献したことで前年を上回る売上となりました。費用面においては新規開業に伴うイニシャルコストの負担があったものの、費用のうち大きな割合を占める人件費が売上増に見合った範囲でコントロールされたことから、利益についても前年以上の実績となりました。2019/05/15 12:24
この結果、売上高は3,613百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は192百万円(前年同期比27.0%増)となりました。
②フードサービス事業