のれん
連結
- 2018年9月30日
- 9620万
- 2019年9月30日 -52.96%
- 4525万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間で均等償却しております。2019/12/23 15:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「フードサービス事業」セグメントにおいて、252,896千円の減損損失を計上しております。2019/12/23 15:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,432千円2019/12/23 15:29
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMood Media Japan株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMood Media Japan株式会社の株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/23 15:29
流動資産 112,245千円 固定資産 6,698 のれん 51,115 流動負債 △7,104 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失の概要2019/12/23 15:29
(2)減損損失を計上するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 神奈川県他 本社事務所等 建物及び構築物、土地、のれん 236,901千円 神奈川県 投資建物 投資不動産 15,994千円
ヤマト食品株式会社の大型の失注が重なったことに加え、同業大手との競争も激しくなり新規受注を失注が上回る状況が続いたことで売上が縮小、固定費が重荷になり、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったこと並びに使用方法において回収可能性を著しく低下させる変化により、減損損失を計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/12/23 15:29
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間で均等償却しております。