- 2304
- 2026/09/10
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-165.71倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.38-2.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 17.73%
- ROA 予
- 9.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年9月30日
- 1億6528万
- 2020年9月30日 -14.37%
- 1億4152万
個別
- 2019年9月30日
- 349万
- 2020年9月30日 -6.86%
- 325万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/21 15:12
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 給与手当等 1,101,960 868,999 賞与引当金繰入額 171,944 118,070 退職給付費用 54,315 36,583 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/12/21 15:12 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/12/21 15:12
(単位:千円) 区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 3,498 3,258 3,498 3,258 株式給付引当金 11,242 - 2,810 8,431 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
・商品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
・原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/12/21 15:12 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2020/12/21 15:12 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2020/12/21 15:12