営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2億6837万
- 2021年3月31日
- -2億7352万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△19,675千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2021/05/11 16:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△64,396千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/05/11 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、雇用の安定、確保の方針のもと、社員・パート・アルバイトの休業補償を人件費として計上したことにより、第1四半期に引続き営業損失となりました。2021/05/11 16:47
この結果、売上高は1,792百万円(前年同期比50.7%減)、営業損失は225百万円(前年同期は営業利益154百万円)となりました。
下期についても、当事業を取り巻く環境は非常に厳しい状況が継続することが予想されます。そのような中、既存顧客をターゲットにしたウィズコロナ、アフターコロナにおいての衛生清掃業務の推進、清掃事業の売上拡大に備えて従業員の専門資格取得支援制度の構築等を図り、新たな顧客獲得に向けた攻めの営業を展開し、売上、利益の確保に努めてまいります。