四半期報告書-第39期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第1四半期累計期間においては、スチュワード事業及びフードサービス事業における大幅な需要回復により連結営業利益21百万円を計上いたしました。
しかしながら、今後も新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不透明な状況にあり、空間プロデュース事業においては、長引く資材不足、資源の高騰、不安定な為替変動により厳しい事業環境が継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
このような状況の中、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2事業等のリスク (8)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、当第1四半期累計期間においては、スチュワード事業及びフードサービス事業における大幅な需要回復により連結営業利益21百万円を計上いたしました。
しかしながら、今後も新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不透明な状況にあり、空間プロデュース事業においては、長引く資材不足、資源の高騰、不安定な為替変動により厳しい事業環境が継続していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
このような状況の中、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2事業等のリスク (8)重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。