四半期報告書-第39期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31)
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルス感染症等の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、収益構造の安定化やコスト削減への不断の努力により、当第2四半期累計期間においては連結営業利益238百万円を計上いたしました。通期としても、継続した営業損失が発生しない見通しとなり、当第2四半期連結累計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断し、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「第2 事業の状況 2事業のリスク (8)重要事象等について」は消滅しております。
上記を除き、当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事象等のリスクについての重要な変更はありません。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症等の影響により前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上しておりましたが、収益構造の安定化やコスト削減への不断の努力により、当第2四半期累計期間においては連結営業利益238百万円を計上いたしました。通期としても、継続した営業損失が発生しない見通しとなり、当第2四半期連結累計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断し、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「第2 事業の状況 2事業のリスク (8)重要事象等について」は消滅しております。
上記を除き、当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事象等のリスクについての重要な変更はありません。