シミック HD(2309)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CDMO事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 1億4400万
- 2017年3月31日
- -2億3900万
- 2018年3月31日 -119.67%
- -5億2500万
- 2019年3月31日
- -1億4700万
- 2020年3月31日
- 1億4700万
- 2021年3月31日 +83.67%
- 2億7000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2023/05/12 14:14
(単位:百万円) CRO事業 18,647 20,474 CDMO事業 11,268 13,100 Market Solutions事業 6,834 8,094 - #2 経営上の重要な契約等
- なお、当社は2023年4月17日開催の取締役会において、以下の点について決議いたしました。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。2023/05/12 14:14
1.株式会社日本政策投資銀行とのCDMO事業における資本業務提携の解消
2.当社連結子会社のシミックCMO株式会社による大日本印刷株式会社に対する自己株式処分及び第三者割当増資の実施に関する契約の締結並びに当社と大日本印刷株式会社との戦略的事業提携に係る基本合意書の締結 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・次世代抗体医薬、核酸医薬、遺伝子治療薬、バイオマーカーなど、モダリティの多様化が進む先端領域の有効性・安全性評価・分析案件増加2023/05/12 14:14
CDMO事業
・売上高は前年同期を上回る - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2023年4月17日開催の取締役会において、以下の点について決議いたしました。2023/05/12 14:14
1.株式会社日本政策投資銀行とのCDMO事業における資本業務提携の解消
当社は、株式会社日本政策投資銀行(以下、「DBJ」という。)とのCDMO(医薬品製造開発・製造支援)事業における資本業務提携を解消することを決議いたしました。