- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. セグメント資産の調整額1,930百万円には、全社資産12,719百万円及びセグメント間取引消去等△10,788百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、繰延税金資産等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/17 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,609百万円には、全社資産13,604百万円及びセグメント間取引消去等△11,994百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、繰延税金資産等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。
4.注記事項の会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。これに伴い、従来の方法によって場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益がCRO事業で9百万円、CMO事業で384百万円、CSO事業で0百万円、ヘルスケア事業で8百万円、IPD事業で0百万円、全社費用(調整額)で34百万円それぞれ増加しております。2014/12/17 15:36 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、コンピュータなどOA機器、試験受託用機器等の設備であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/12/17 15:36- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/12/17 15:36 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,910百万円の支出(前連結会計年度4,059百万円の支出)となりました。これは、主に有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出並びに子会社及び関連会社株式の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/17 15:36- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、セグメント情報に与える影響については、「注記事項 セグメント情報等」に記載しています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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