有価証券報告書-第38期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた95百万円は、「支払手数料」19百万円、「その他」76百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記をしておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は当連結会計年度で金額的重要性が減少したため、「その他」に含めることといたしました。また、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払手数料」19百万円を独立掲記するとともに、「その他」1,991百万円を1,971百万円、「小計」10,850百万円を10,949百万円に変更しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた95百万円は、「支払手数料」19百万円、「その他」76百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記をしておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は当連結会計年度で金額的重要性が減少したため、「その他」に含めることといたしました。また、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「支払手数料」19百万円を独立掲記するとともに、「その他」1,991百万円を1,971百万円、「小計」10,850百万円を10,949百万円に変更しております。