- 2325
- 2026/08/27
- 時価
- 482億円
- PER 予
- 18.68倍
- 2009年以降
- 6.97-324.44倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.48倍
- 2009年以降
- 0.41-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 58億1596万
- 2022年12月31日 +14.11%
- 66億3688万
個別
- 2021年12月31日
- 64億2577万
- 2022年12月31日 +13.63%
- 73億137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/30 14:47
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/03/30 14:47
有形固定資産
国内業務における車両及びOA機器(工具、器具及び備品)です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/03/30 14:47
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 409,117千円 固定資産 277,203千円 資産合計 686,321千円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載していません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 14:47
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2023/03/30 14:47前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)車輛運搬具 27 千円 ― 千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2023/03/30 14:47前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)建物 403 千円 1,705 千円 工具、器具及び備品 109 842 ソフトウェア 3,911 ― 計 4,424 2,548 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/03/30 14:47 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/30 14:47
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに冨洋設計株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2023/03/30 14:47
流動資産 409,117千円 固定資産 277,203 のれん 118,663 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/03/30 14:47
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ662百万円増加し28,178百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び完成業務未収入金が1,815百万円、未成業務支出金が2,768百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が519百万円、契約資産が3,904百万円、NX羽田ビルの建設や子会社の新規連結に伴い有形固定資産が429百万円、ソフトウェア開発やのれんの発生により無形固定資産が264百万円それぞれ増加したことによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ914百万円減少し5,096百万円となりました。この主な要因は、契約負債(前連結会計年度は未成業務受入金)が468百万円、退職給付に係る債務が364百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/03/30 14:47
当社グループでは固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しています。新型コロナウイルス感染症については、現時点において当社グループの業績に重要な影響を及ぼすものではありませんが、収束時期等については不確定要素が多く、引き続き今後の動向を注視してまいります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2023/03/30 14:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)