fonfun(2323)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -5億3636万
- 2009年3月31日 -296.99%
- -21億2930万
- 2010年3月31日
- 4515万
- 2011年3月31日
- -1億3469万
- 2012年3月31日
- 1億9556万
- 2013年3月31日 -94.95%
- 987万
- 2014年3月31日
- -1205万
- 2015年3月31日 -127.27%
- -2739万
個別
- 2008年3月31日
- -4億6863万
- 2009年3月31日 -366.11%
- -21億8434万
- 2010年3月31日
- 3968万
- 2011年3月31日
- -1億1354万
- 2012年3月31日
- 1億8606万
- 2013年3月31日 -96.32%
- 684万
- 2014年3月31日
- -1557万
- 2015年3月31日 -87.64%
- -2922万
- 2016年3月31日
- -2200万
- 2017年3月31日
- 1300万
- 2018年3月31日 -92.31%
- 100万
- 2019年3月31日 +400%
- 500万
- 2020年3月31日
- -7400万
- 2021年3月31日
- 2000万
- 2022年3月31日
- -2100万
- 2023年3月31日
- 1800万
- 2024年3月31日 +277.78%
- 6800万
- 2025年3月31日 +148.53%
- 1億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DXソリューション事業は、顧客それぞれのニーズにより向き合い、データとテクノロジー、顧客のビジネスへの深い理解をもって、企業・社会全体のDX化を推進し顧客と共にビジネスをプロデュースしていく事業となります。「ソフトウェア開発」、「技術者派遣」などの具体的なソリューションを通じてDX化を支援しております。当事業年度において、売上高は前期比235.1%増の470百万円となりました。また、セグメント利益も、売上高の拡大により、前期比68.2%増の80百万円となりました。2025/06/27 16:04
この結果、売上高は、1,268百万円と前年同期と比べ568百万円(81.3%)の増収となり、営業利益は、149百万円と前年同期と比べ75百万円(100.5%)の増益となり、経常利益は、163百万円と前年同期と比べ71百万円(77.9%)の増益となり、当期純利益は、169百万円と101百万円(148.5%)の増益となりました。
当事業年度末の総資産は2,149百万円となり、前事業年度末に比べ1,140百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における売掛金の81百万円の増加、現金及び預金の33百万円の増加、無形固定資産におけるのれんの804百万円の増加、顧客関連資産の136百万円の増加、繰延税金資産の68百万円の増加等であります。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 16:04
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 92.62円 133.62円 1株当たり当期純利益 10.22円 24.63円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― 24.61円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 68,146 169,348 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 68,146 169,348 普通株式の期中平均株式数(株) 6,670,633 6,876,256 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 普通株式増加数(株) ― 4,302 (うち新株予約権(株)) ― (4,302) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 2023年12月20日取締役会決議による新株予約権 3,299個普通株式 329,900株 ―