fonfun(2323)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SMS事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -859万
- 2013年6月30日
- -259万
- 2013年9月30日 -144.83%
- -634万
- 2013年12月31日 -70.78%
- -1082万
- 2014年3月31日 -52.5%
- -1651万
- 2014年6月30日
- -508万
- 2014年9月30日 -110.3%
- -1068万
- 2014年12月31日 -26.72%
- -1353万
- 2015年3月31日 -34.3%
- -1818万
- 2015年6月30日
- -514万
- 2015年9月30日 -103.19%
- -1044万
- 2015年12月31日 -42.73%
- -1490万
- 2016年3月31日 -39.53%
- -2079万
- 2016年6月30日
- -174万
- 2016年9月30日 -263.09%
- -633万
- 2016年12月31日 -57.47%
- -997万
- 2017年3月31日
- -912万
- 2017年6月30日
- 230万
- 2017年9月30日 +82.54%
- 420万
- 2017年12月31日 +92.65%
- 809万
- 2018年3月31日 -12.01%
- 712万
- 2018年6月30日 -65.41%
- 246万
- 2018年9月30日 +234.7%
- 824万
- 2018年12月31日 +83.51%
- 1513万
- 2019年3月31日 +69.36%
- 2563万
- 2019年6月30日 -45.86%
- 1387万
- 2019年9月30日 +99.95%
- 2774万
- 2019年12月31日 +63.26%
- 4529万
- 2020年3月31日 +30.59%
- 5915万
- 2020年6月30日 -63.83%
- 2139万
- 2020年9月30日 +85.11%
- 3961万
- 2020年12月31日 +43.64%
- 5689万
- 2021年3月31日 +31.31%
- 7470万
- 2021年6月30日 -76.37%
- 1765万
- 2021年9月30日 +79.51%
- 3168万
- 2021年12月31日 +54.19%
- 4885万
- 2022年3月31日 +40.47%
- 6862万
- 2022年6月30日 -65.83%
- 2345万
- 2022年9月30日 +61.12%
- 3778万
- 2022年12月31日 +89.88%
- 7173万
- 2023年3月31日 +38.46%
- 9932万
個別
- 2023年6月30日
- 979万
- 2023年9月30日 +96.92%
- 1929万
- 2023年12月31日 +95.8%
- 3777万
- 2024年3月31日 +75.68%
- 6635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2025/06/27 16:04
当事業年度より、サービス提供形態ごとに業績を把握できるよう組織体制を変更したことより、報告セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ② 事業譲受の理由2025/06/27 16:04
当社は、2023年9月25日に開示しました中期経営計画(対象期間:2023年10月~2026年3月)において、テックカンパニーとして再成長するための基盤強化に重点を置いています。ゼロワン社の提供するノーコード業務アプリ開発SaaS事業は顧客のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進において、システム開発の生産性を大幅に向上させることが期待できるソリューションです。CRM領域でも多数の運営実績を持つことから当社のSMS事業との高いシナジー効果も望めるものであります。SaaS型のサービス提供に加え、業務コンサルティング、インテグレーションを組み合わせて顧客の業務課題解決の支援を行っており、当社が掲げる中期経営計画の一つの軸としてDX事業の拡大、及び業績面においても大きく寄与すると判断し、同事業を譲り受けることにいたしました。
③ 事業譲受時期 - #3 沿革
- 2 【沿革】2025/06/27 16:04
年月 沿革 2023年9月 中期経営計画「プロジェクトフェニックス」を発表 2023年10月 SMS事業のブランド名称を「バンソウSMS」に変更 2024年2月 株式会社クロノスよりSMS送信事業譲受 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クラウドソリューション事業においてもSMS配信サービス「バンソウSMS」に加え、クラウド電話「CallConnect」、飲食店向け日次決算プラットフォーム「れすだく」など、ストック収益のビジネスの拡充をしております。また、DXソリューション事業においては、クライアント企業のレガシーシステムからの脱却のDX支援を行っており、技術解決の知見を蓄積させ、加えてDXの事業基盤構築に向け、グループ全体でのエンジニア、デジタル人材の拡大を着実に図ってまいりました。このような状況の中、当社は「テクノロジーで社会をもっとスマートに。」をミッションとして掲げ、社会貢献に資するDXソリューションを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施しております。2025/06/27 16:04
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当事業年度より、セグメントを従来の「リモートメール事業」「SMS事業」「ボイスメール事業」「受託開発ソフトウェア事業」「その他事業」から、「クラウドソリューション事業」「DXソリューション事業」のセグメントに変更しております。
◎クラウドソリューション事業 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①財務諸表に計上した金額2025/06/27 16:04
※のれんの減損損失額は、2019年12月に株式会社武蔵野から譲り受けたボイスメール事業に係るのれん及び2024年2月に株式会社クロノスから譲受けたSMS事業に係るのれん(条件付き追加取得分を含む)の減損によるものです。前事業年度 当事業年度 ボイスメール事業 87,083千円 -千円 SMS事業(ケイビーカンパニー株式会社から譲受けた事業) 28,073千円 23,808千円 SMS事業(株式会社クロノスから譲受けた事業) 9,791千円 -千円 ノーコード事業(株式会社ゼロワンから譲受けた事業) -千円 36,900千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報